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2006.01.06

自宅療養中

新年早々何なんですが、
あわや入院?!
という事態に陥りました…。


1月2日。実家からアパートへと戻りまして、その足で相方のご実家へもご挨拶に伺いました。

相方ががんばって掃除したお部屋に感動したのもつかの間、なぜか頭痛が…。
頭を打ったせいかとも思いましたが、それにしては中の方が痛い。
なぜか両わき腹も痛い

まぁ、風邪だろう、と思い、相方やその御家族に看病していただきつつ一夜を過ごしました。


1月3日。朝は調子もよく、「やっぱ風邪だったんだな~」と思いながらみんなで神社へ。
全快ではなかったのでお参りだけしたらボクと相方は先に戻り、寝てました。

寝てりゃ治る!はずでした。

でもやっぱり両わき腹が痛い


1月4日。一向によくならないため、アパートに戻り次第病院へ。

熱がある+体が痛い=インフルエンザ?!

を疑われましたが、なぜに両わき腹が痛い?!

そこで先生はボクをうつぶせにし、背中を一発たたきました。




qpうぃんsぢvんwpvじゃvじpわ?!!!










…看護婦さんもびっくりするような飛び上がりっぷりだったそうです。


その後、尿検査、採血検査、エコー検査を経て下された結論。
















腎盂腎炎。







要は、腎臓が炎症を起こしている、と。


炎症率から言えば、入院して当たり前だそうです。
検査結果の数値の高さに、お医者さんも看護婦さんもびっくりしたそうです。

でも、「若し元気そうだから投薬でいいよ。ベッド空いてないし。」といわれました。


…まぁ、入院なんかしたくないしね。


その後、3時間ほど点滴を受けました。
一度、針がずれて液が漏れ、激痛が走りました。
逆の腕に刺しなおされましたが、もう病院の外来は閉める時間だったらしく、途中で看護婦さんはいなくなるわ投薬スピードは速められるわで、なんか散々な感じでした。
相方が付き添ってくれていたのがせめてもの救いです。

ちなみに、採決跡もあわせて3箇所針の穴が…。しかも痣になってて痛いし…



そんなこんなで、自宅療養中です。
バイトはすべて休みました。
今はちょっと調子がいいので、日記更新。

腎炎の熱には山があるそうで、たいしてつらくないときと起きられないときとがあるのです。

新年早々、もうぐったり。





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