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2009.03.30

初めての診察。

さて、治療を始めるにあたって一番慎重になるのはお医者さん選びですよね。
最初から最後まで面倒見てくれるところがいいですもの。

私が選んだのは、学生時代からお世話になっていた婦人科の先生が紹介してくれた不妊クリニック
(本当はずっとお世話になっていた先生のとこがよかったんだけど、結婚して引っ越したので・・・)

群馬県の特定不妊治療費助成事業の指定医療機関に指定されていることもあり、もし体外受精や顕微授精を行うことになった際には費用の一部を負担してもらえるのだそうです。

不妊治療をする中で、保険診療内で行うことができるものは3割負担ですみます。
でも、全額負担となる自由診療になると、支払額は当然高くなる。
人工授精や体外受精、顕微授精も自由診療なのです。
(⇒くわしくはこちら


金銭的な負担が大きくなりすぎて、治療が続けられない・・・生活がきつい・・・
なんてことにならないように、利用できる制度は利用しないと。


そんなこんなでドキドキしながらの初診療。
すっごい気さくな先生でした。

とりあえず、血液検査と卵巣&子宮のエコー。
血液検査の結果は次回として、とりあえず排卵しない卵巣だということは判明(爆

まずは生理を起こそうということで、10日間の黄体ホルモンの投薬開始です。





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